2019年4月30日

カリフォルニア州ミルピタス。2019年4月30日(GLOBE NEWSWIRE):インフォメーションガバナンスの分野を牽引するZLテクノロジーズ(ZL)は本日、2019年IAPPグローバル・プライバシー・サミットのスポンサーになることを発表しました。 このサミットは、ワシントンDCのWalter E. Washington Convention Centerで開催されるもので、数千人のプライバシー専門家が参加し、最新のプライバシーの課題とソリューションについて学び、議論します。

ZLは、展示会場220番ブースでの展示および、ZLのCEOであるKon Leong氏による、現在から将来のプライバシー規制において適切にファイルサーバを整理する方法についてのプレゼンテーションを実施します。Leong氏のプレゼンテーションの詳細は以下の通りです。:

タイトル: How to Clean Up File Shares and Manage for Privacy Regulations

日時: 5月2日(木)午後1:05-1:25

会場: Little Big Stage

講演内容: ファイルサーバをクリーンアップする必要性は常に存在するものだが、GDPRなどの最近のプライバシー規制では、タグ付け、アクセス権限、使用制御、およびライフサイクル管理による個人情報の識別と管理を要求されるために、その緊急性が高まっています。 このセッションでは、社内に分散するデータに関するグローバル・ガバナンス・ポリシーを通じて、プライバシーを確保しながらファイルサーバをクリーンアップする方法について学習します。

プライバシーが組織とビジネス両者にとって重要な課題要素になるにつれ、プライバシー自体もまた劇的に複雑になります。IAPPグローバル・プライバシー・サミットでは、専門家が集まり、2019年のプライバシーの全体像を鑑みて、会社組織に有用なな情報や教訓を共有します。 ZLは、プライバシーコンプライアンスの先駆者として、企業が厳しいプライバシー環境で成功するための理念とソリューションを掲げつづけます。

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